カテゴリ:MAKAちゃんのお気楽ラジオ( 17 )

桂 福点 お気楽島ラジオ 平成23年5月10日版

桂 福点 お気楽島ラジオ 平成23年5月10日版

神戸市長田区のコミュニティーラジオ、
FMわいわいで「桂福点のお気楽島ラジオ」
という番組に出演させていただいております。

桂 福点 お気楽島ラジオ 平成23年4月25日版
インターネットでもお聴きいただくことができます。

あなたもぜひ、ゆったりのんびり、
お気楽島にお越しください。

桂 福点 お気楽島ラジオ 平成23年5月10日版 1/2

桂 福点 お気楽島ラジオ 平成23年5月10日版 2/2
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by maka1968 | 2011-05-13 17:09 | MAKAちゃんのお気楽ラジオ | Comments(0)

桂 福点 お気楽島ラジオ 平成23年4月25日版

神戸市長田区のコミュニティーラジオ、FMわいわいで
「桂福点のお気楽島ラジオ」という番組に出演させて
いただいております。

桂 福点 お気楽島ラジオ 平成23年4月25日版
インターネットでもお聴きいただくことができます。

あなたもぜひ、ゆったりのんびり、
お気楽島にお越しください。


お気楽島ラジオ 23年4月25日版 1/2


お気楽島ラジオ 23年4月25日版 2/2

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by maka1968 | 2011-05-04 08:31 | MAKAちゃんのお気楽ラジオ | Comments(1)

お気楽島まつりのご案内

落語家音福亭MAKAがインターネットと有線で放送している日本福祉放送の番組
『MAKAちゃんのお気楽ラジオ』のメンバーとお気楽一座の座員たちが
中心になりまして、「お気楽島まつり」というイベントを行います。
このお祭りは、いろいろな福祉施設やユニークな活動をしておられる皆さんの
交流の場になることを目的にしております。
お気楽ラジオでは仮想の島「お気楽島」という謎ののんびりアイランドを番組で想定し、
出演者もリスナーの皆さんもその島の住民という形でいろいろな話題や音楽、
クイズなどをおりまぜて進行している番組です。
このお祭りでは、このお気楽島といういたってのんびり平和な島を皆さんの
イメージでふくらませていただきながら、交流の輪を広げようというものです。
障害者作業所からの出店、高齢者施設からの出店大歓迎!
また、個人の作品(写真、絵、立体造形など)展示も大歓迎!

日 時 
7月25日(金)午後 1:00~午後5:00
   26日(土)午前10:00~午後5:00
          午後 2:00~福祉放送『MAKAちゃんのお気楽ラジオ』公開録音 
                   お気楽一座ライブ
   27日(日)午前10:00~午後5:00
         展示販売は、午後2:30まで
         午後3:00~お気楽島の哲学者フラトン先生の講演・MAKAの落語
         会場とのパネルディスカッション        (3:00~5:00は参加協力券500円、当日販売有り。
         参加者の皆さんにフラトン先生デザインの
         オリジナル缶バッジをプレゼント!)

場  所    つどいホール(阪急京都線淡路駅下車徒歩5分)

フ ラ ト ン 先 生 プロフィール
お気楽島でフラッと現われてはとんでもない質問を島の住民に投げかける哲学者。
看護学校講師・評論家。
若者の生きがい、働くことのすばらしさを楽しくてわかりやすくひも解いてくださいます。
また絵画を描かれ、芸術論について研究されるなど幅広いご活躍をされています。
講義を聞いた方からは、「大笑いをしながら今の社会がどんな風になっているのか、
これからどんな世の中になるのかを知ることができました」という声を聞きます。
とにかく面白い講演を一度お聞きください!

お問い合わせは当ブログにどうぞお書き込みください。
皆様のお越しをお待ちしております!!
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by maka1968 | 2008-04-10 21:35 | MAKAちゃんのお気楽ラジオ | Comments(2)

お気楽島物語

今朝はお気楽島のぶらり浜に不思議な丸いカプセルが打ち上げられました。色はこげ茶色で、ざらざらしたプラスティック樹脂で、まるく加工されたもので、ちょうどサッカーボールサイズでした。一番はじめに見つけたのは島の子どもたち、いよこちゃんところべえくんとけんいちくんの3人で、偶然発見し、ちょうどよい大きさだというわけで、サッカーボールがわりに蹴って楽しんでいたようです。

ところが20回も蹴るうちに重くなり、どうしたものかとながめていたところ、島の海洋学者である、波野くらげ先生が通りかかり「これは貴重な海洋生物かも」とそれを持ち帰ったのでした。研究所に帰る前に昼飯を島の食堂チョット屋で食べていたところ、同じく昼めしを食べに来た原子物理学博士の漏田源八先生が入ってきて「これは危険な放射線を発する物体ではないか」と言い出し、両人ともそれぞれの考察をぶつけ合い、一歩も引かない状態となってしまいました。そんな様子を知ってか知らずか、チョット屋のミケねこがじゃれはじめ、ころがしながら外へ持ち出したのでした。ところが猫はきまぐれですからすぐにあきてしまい、道路に放置してしまいました。

たまたまやぶ診療所から帰るところだっただじゃばあ(駄洒落好きのおばあ)がそれをみつけ、ひょいと拾い上げ自宅に持ち帰りよく洗った後、大きな桃じゃと半分に切ってしまいました。中からとっても大きく空虚な空気が漂いました。ポカーン
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by maka1968 | 2008-02-10 11:27 | MAKAちゃんのお気楽ラジオ | Comments(15)

風らんのクリスマスツリー

お気楽島の癒しの喫茶店風らんでは、パオの形をした店内に、
トロピカルなツリーが飾られました。
島のクリスマスは、どことなくエキゾティックでトロピカル。
今、風らんに来られますと、クリスマスドリンクが
サービスされます。
また、風らんノートに書き込んでいただいた方のなかから
抽選で1名様に、風らん特製の「雨が降ると、させない傘」が
あたります。
ぜひご来店ください。
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by maka1968 | 2007-12-03 21:04 | MAKAちゃんのお気楽ラジオ | Comments(2)

お気楽島の秋

秋とはいっても暖かい島暮らし。
ぼんやり木の上の小屋から外をながめていると、一冊堂の坂本先生が
通りがかって、「読書の秋ですねえ」と声をかけてくれた。
私も読みたい本があったので、一冊堂に在庫を確かめてもらうことにした。
すると坂本先生は「お気楽ラジオをお聴きのみなさん、
島の住民のみなさん、この秋の読書はぜひ一冊堂でお求めを」と、
本を片手に去っていった。
みなさん、一冊堂をよろしく。

この記事から一冊堂のホームページにリンクしています。
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by maka1968 | 2007-11-11 20:49 | MAKAちゃんのお気楽ラジオ | Comments(6)

お気楽ラジオ「生ラジオ」の思い出

5月19日に大阪梅田の「さをり集ギャラリー」で、JBS日本福祉放送「MAKAちゃんのお気楽ラジオ」を公開録音しました。
当日の様子は、6月4日午後からの放送でお聴きいただけます。
遅くなりましたが、当ブログでも当日の思い出をつづりたいと思います。

オープニングは私MAKAと民宿つむじ風の女将・赤井さん、島の風来坊・コニタンによるお気楽トーク。立ち見が出るほどの盛況ぶりに、オープニングからテンションはあがります…が、一人コニタンはマイペース。
舞台の背景を彩るのは、このギャラリーでさをりを織られている皆さんの作品です。
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島のソプラノ歌手、大垣さんとその一家。ソプラノの歌声と、ハーモニカ、ピアノの絶妙なハーモニーにうっとりと聞き入りましたなあ。
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Mr.エクスプレス先生の鉄道クイズ!「緊張しています!」と登場したエクスプレス先生、島の旅芸人・あっこさんのサポートでいつものペースにもどります。「鉄道唱歌は何番まであるでしょう?」など、あまりにマニアックなクイズにも、会場は大盛り上がり。
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島の古書店「一冊堂」の店主、坂本先生の本の話。「酌む~Y.Yに」という美しい詩の朗読に会場は静まり返り、「一冊堂がいかに売れないか」という話には、みなさん興味津々。売れないのはわしのせい?
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よっ!待ってました!リスナーのてけてん亭さんによる、津軽三味線の演奏。迫力満点で、背中に冬の海をしょってましたなあ。
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島の理学療法士、七つ星光先生の体操とベトナムレポート。「おっぱい描いてちょん、ちょん」というおっぱい体操(写真)で、会場は幸せいっぱい(?)ベトナムでの医療活動のお話は、目からウロコものでした。
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おなじみの、「スポーツ一番星」のコーナー。島のスポーツ評論家、宇野先生とお三味線のはじめ師匠が、なごやかにスポーツについて語りました。お二人は普段からスポーツ談義をすると止まらないんですよ。
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島の歌姫・てぃだ陽子ちゃんとお気楽一座が島歌を披露。陽子ちゃんの歌声に島ムードは最高潮。アンコールにこたえて「涙そうそう」で会場も涙そうそう?
メンバー紹介では、電子ドラムをみごとな腕前で披露したワッキー(島のドラ息子)が大人気、ひがむ座長MAKA。キャサリンこと風らんのお姉さんもマンドリンで大活躍。きれいな音色に会場から拍手喝采。
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最後は私MAKAのトークとお寺、ちゃうちゃう、オペラっちゅうか、イタリア歌曲「オーソレ、みたこっちゃない」を熱唱。ピアノ伴奏は、はじめ師匠でっせ。
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収録後は、リスナーの皆さんと交流会。わきあいあいとお気楽ラジオの話をはじめ、皆さんの日常など、様々な話題に花が咲きました。夢のようなひと時でしたなあ。
第2回お気楽島まつりをやろうと話がふくらみ、これからも楽しい島時間が流れそうです。
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by maka1968 | 2007-06-03 17:56 | MAKAちゃんのお気楽ラジオ | Comments(9)

公開録音

去る5月19日(土)、大阪梅田の「さをり集ギャラリー」で お気楽島まつり が公開録音されました。当日、50人以上のお客様で、会場は立ち見が出ました。
この録音を来週か、再来週のJBS日本福祉放送「MAKAちゃんのお気楽ラジオ」で二週あるいは三週にわたってお送りする予定です(なんとアバウトな?)。ぜひお聴きください。
聴く方法は、JBS日本福祉放送東京スタジオに直接おたずねください。
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by maka1968 | 2007-05-28 22:33 | MAKAちゃんのお気楽ラジオ | Comments(6)

MAKAちゃんのお気楽ラジオ お気楽島観光案内2

スーパー朝飯
最寄り駅は、「スーパー朝飯前」。スーパーと言っても、ほとんど市場です。
ここにくれば、島で取れる魚介類や果物、無農薬野菜などが手に入ります。
沖縄のマキシ公設市場の小型版というところでしょうか。
市場の中で買った魚を料理してくれるお店もあります。
買い物しなくても、愛想のいいお店のおっちゃんおばちゃんが試食をすすめるので、入り口から出口にたどり着くころには、満腹になったりします。
ぜひお越しください。

お気楽港
島の入り口。皆さんの心の周波数と島の周波数がこの港で結びつきます。
心の船はいつでも出入港しています。
小船でもよし、大型客船でもよし。お気楽気分でお越しください。
港の土産物屋「思い出屋」には、島の物産品、オリジナルTシャツ、島唄のカセットテープなどが販売されています。
ご来店お待ちしています。
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by maka1968 | 2007-02-02 21:02 | MAKAちゃんのお気楽ラジオ | Comments(0)

お気楽島 観光案内1

ぶらり浜
最寄り駅は、島巡り鉄道「ぶらり浜駅」。
駅をおりるとすぐ白い砂浜とエメラルドグリーンの海がひろがっています。
夏はパラソルがあちらこちらに花をさかせ、ビーチに集う人の笑顔があふれます。
冬場でも、そんなに寒くないので、散歩しても気持ちよいです。
冬場は特に遠いどこかの国から流れ着いた不思議なものを拾うことができます。
ぶらり浜は透明度が高いので、巣もぐりで色鮮やかな魚たちの舞い踊りを見ることができますし、砂浜にはビーチグラスが落ちているので、拾い集めてアクセサリーなどがつくれます。
ぶらり浜の近くのみやげもの店では、砂浜の砂とビーチグラスをつめた小さなボトルや、貝殻やビーチグラスの手作りアクセサリーが売られています。
「ぶらぶら屋」では、拾ってきたビーチグラスを注文に応じて加工してくれます。

お気楽温泉
島中央の小さな山の中にある温泉で、檜風呂、釜風呂、露天風呂の三つが男女それぞれにあります。
混浴風呂は時間指定でプライベート風呂(車椅子入浴可。専用車椅子を貸し出します。)として貸切ができます。
高齢者の方や障害を持っておられる方に優しいバリアフリー設備が充実してるとまではいきませんが、一言番台で声をかければ、お助け隊が銭湯体制を整えて、しっかりとサポートしてくれます。
年に一度、「湯船でカラオケ大会」が催されます。
なお、カラオケといっても桶を両手に持って、振り付けをしながら歌う大会です。
これにはいろいろな意味でテクニックを要します。
華麗なる桶さばきと歌声が優勝のポイントです。
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by maka1968 | 2007-01-22 21:08 | MAKAちゃんのお気楽ラジオ | Comments(3)